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むふぅむふぅなサービス!ブックオフオンラインの「デマチメール」を使ってみた!

これはむふぅむふぅなサービスかも! 「コミック最新刊の発売をメールでお知らせ『デマチメール』サービス開始 – ガジェット通信」を読んでエイ子もさっそくブックオフオンラインデマチメールを使ってみたわ。コミックの発売日って注意深くチェックしてないといつの間にか過ぎてるのよね。読んでる作品が多いと、その管理も大変。マンガ好きにはうれしいサービスよね。

http://www.bookoffonline.co.jp/files/guide/demachiguide.html?bol=demachi

» ブックオフオンライン デマチメール

使い方はとっても簡単。まずブックオフオンラインの会員登録をする(メアドだけでOK!)。あとはトップページの検索バーのカテゴリーを「すべて」から「オトナ買い」に変えて、いつも読んでるコミックを検索。出てきた作品名をクリックして、画面右側の緑の「デマチメール」というボタンを押すだけ!

http://www.bookoffonline.co.jp/set/8800010481

ね、とっても簡単でしょ。あとはブックオフオンラインから発売日をお知らせするメールを待つだけよw 登録したコミックは「会員管理」から見ることができるわ。

ちなみにエイ子は今思いつく限りで「ハチワンダイバー」「ちはやふる」「俺はまだ本気出してないだけ」「とめはねっ!」「3月のライオン」「のだめカンタービレ」「聖☆おにいさん」「バクマン。」を登録してみたわ。

便利そうなサービスだからお友達にも教えてあげてね

「ヤフー・トピックスの作り方」「ヤフートピックスを狙え」を併せて読んでみた!

食後のコーヒーブレークでヤフートピックス関連の新書を2冊読んだわ。最近この「ヤフートピックス」ってキーワードが書店に行くたびエイ子の目にやけに入るのよね。同時期に「ヤフートピックス」を扱う新書が新潮社と光文社から出るのは偶然なのか、はたまた必然なのか。気になるところだわ。

ヤッホー

1冊目は奥村倫弘「ヤフー・トピックスの作り方」(光文社新書)。この本はYahoo!Japanでトピックスの編集に携わる著者の奥村氏が新興メディアとしてのヤフートピックスを語っているわ。編集部はこんな矜恃で仕事をしてますってやつね。

2冊目は菅野夕霧 「ヤフートピックスを狙え―史上最強メディアの活用法」(新潮新書)。この本はヤフートピックスにニュースを配信する「市ケ谷経済新聞」の編集長である著者の菅野氏がヤフートピックスに掲載される記事はどんな内容かを分析したものよ。ヤフートピックスに掲載されるような話題づくりをすればおいしい思いができるかもってやつね。

ちなみに後者の 「ヤフートピックスを狙え」の前半部分は、「ヤフー・トピックスの作り方」の奥村氏への取材を元に書かれているから、内容がかぶるわ。出てくるエピソードが一緒よ。同時期に出たがばっかりにかぶったわね。

日本一のポータルサイトYahoo!Japanのトップページの一番最初に目に入る一等地にあるんだから、ヤフートピックスに影響力があるのは疑いようのない事実よね。ヤフーニュースで月間45億PV、6970万UU、秒間1700PVっていうバケモノ状態w その中でも注目度が高いヤフートピックスに取り上げられればその影響力は計り知れないわよ。そんなサイトだからこそ、編集部としての矜持も必要だし、その力を利用しようってアイデアも出てくるのよね。

ヤフートピックスの影響力については、以前このブログでも書いた中川淳一郎「ウェブはバカと暇人のもの 」でも取り上げられていたわ。あらゆるネットプロモーションのうち「ヤフートピックス」もしくはその「関連記事」に取り上げられる以上のものはないってやつね。 「ヤフートピックスを狙え―史上最強メディアの活用法」も「ウェブはバカと暇人のもの 」も「ネットでウケるネタ」について分析されてるんだけど、エイ子的には後者の方がおもしろかったわ。ちょうど1年前に出た本ってことはこのヤフートピックスプチブームの火付け役だったのかもね。

そのパワーバランスがいい方向に働くといいんだけど、大抵どこかで勘違い野郎が出てきておかしな方向に行くのよね…。「おれヤフートピックスに載ったことある自慢」とか、「ヤフートピックスに載せてあげるよ詐欺」とか、「ヤフートピックスに載るための情報商材」とか。言うアホ、売る奴、買うバカ続発の兆しね。東大生が「ヤフートピックスの編集者 になりたい」って言い出すようになったら要注意よw 崩壊の前兆に違いない。

そんな影響力が俄然注目を集めるヤフートピックスだけど、エイ子的にはlivedoorトピックスのネタのチョイスの方が好きなのよね。エイ子の心をわしづかみにするわ。ヤフートピックスがなんとなく目に入ることはあっても積極的に読みに行ったことはないかも。むしろlivedoorトピックスは暇があればチェックしてるわ。編集方針の違いもあるけど、ヤフートピックスだけをちやほやするのはどうかしらね。

気が向いたら読んでみてね。読んだからといってヤフートピックスに取り上げられるわけじゃないけど、「ヤフー・トピックスの作り方」には「関連記事」に取り上げられるヒントが書いてあるわよ。

ヤフー・トピックスの作り方 (光文社新書)
ヤフー・トピックスの作り方 (光文社新書) 奥村倫弘

おすすめ平均5つ星のうち3.0
5つ星のうち1.0それが聞きたかった
5つ星のうち5.0いい意味で裏切られます。
5つ星のうち3.0取り上げられかたが、書いてあるわけではありません

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ヤフートピックスを狙え―史上最強メディアの活用法 (新潮新書)
ヤフートピックスを狙え―史上最強メディアの活用法 (新潮新書) 菅野 夕霧

おすすめ平均5つ星のうち4.5
5つ星のうち3.0ちょっと緻密さが足りないか  -分析だけに終わっているのが残念-
5つ星のうち5.0低予算の広告にも役立ちそう。広告代理店、企業宣伝部の方にも◎。
5つ星のうち5.0キャッチコピーのノウハウ本としても使えます
5つ星のうち5.0広めたいけどカネはなし、だから知恵を使って仕掛けるんだ

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ウェブはバカと暇人のもの (光文社新書)
ウェブはバカと暇人のもの (光文社新書) 中川淳一郎

おすすめ平均5つ星のうち4.0
5つ星のうち2.0ウェブに特有の問題ではないのでは?
5つ星のうち5.0第五章ネットはあなたの人生をなにも変えない
5つ星のうち5.0企業と個人の双方のネット利用者に対して、ネットとのつきあい方を説く
5つ星のうち5.0ウェブ退化論
5つ星のうち4.0読みながら、「そう、そう、」とうなずき、笑いまくった1冊。

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右手を前に突き出し、目をクワっと見開いて…

右手を前に突き出し、目をクワっと見開いて…

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やってみたかっただけw

柳井正監修「ユニクロ思考術」を読んだ!

どんなおしゃれブランドを身にまとっても「ユニクロっぽいね」と言われ、お店で商品を見ているだけなのに店員と間違われる生粋のユニクロっ子ケイドウエイ子よ。

いまやユニクロを運営するファーストリテイリングといえば、売上高6850億、営業利益1086億円とこの不況の中でも過去最高益をたたき出す日本を代表するウルトラスーパーグレートカンパニーよ。そんなユニクロの柳井正会長兼社長がこの秋「ユニクロ思考術」「成功は一日で捨て去れ」という2冊の本を出したわ。まずはエイ子、「ユニクロ思考術」の方からを読んでみたんだけど、これがとってもむふぅむふぅな内容だったわ。

この本は「ユニクロで働く人たちは何を考えて仕事をしているのか」というコンセプトでアートディレクターの佐藤可士和氏をはじめとするユニクロで働く一流のプロフェッショナルたちのインタビューで構成されているの。これが読んでいるうちにユニクロが世界最高のおしゃれブランドなんじゃないかと錯覚してしまうような内容なの。あれ今、私すごいおしゃれな服着てないってw 少なくともこの本を読めばユニクロを着ていることに誇りが持てるようになるわw それだけはたらいている人が自信に満ちあふれているってことね。誇り高き世界に名だたるユニクロブランドよ。これこそブランディングの妙ね。

それに加えて柳井会長が「はじめに」で寄せた文章がまた読ませるの。

本というものは、「自分だったらどう考えるか?」「自分の会社だったら、どのようなことが当てはまるのか?」と、常に自らと対話しながら読むものだ。そして、最終的には、「本に書いてあることを実行するか」というところまで行き着かなければ意味がないと思う。(中略)その本に何が書いてあったのか、極論すれば、表面的な言葉は忘れてしまってもよいのかも知れない。むしろ、自らが本の内容といかなる対話をしたかの方が大事だと思う。(「ユニクロ思考術」P.10-11)

そう書いた上で「自分の仕事にどう生かせるのか? 自らと対話しながら、読んでいただければ幸いである」って締めるのよ。間違いなくこれ、エイ子が今年読んだ本の中で一番アツイ「はじめに」よ。どこを引用してもいい言葉ばっかり。全文引用しちゃいたいぐらいのアツさだわ。この「はじめに」を読むために1,260円払ってもいいぐらいよ。たった3ページの中に柳井会長の経営哲学と読書哲学が凝縮されているわ。

この本を読んで「ユニクロすげー」で終わるなってことなのよね。そう、この本ユニクロの自慢話じゃないの。勝ち組企業の戦況分析だと思って読むと肩すかしを食らうわよ。だからこそエイ子にビンビンくるものがあるのね。

そうそう柳井会長の前作「一勝九敗」もエイ子的にむふぅむふぅなセンテンスがいっぱいあったわ。例えば柳井会長がタイトルにもあるようにビジネスの勝敗について語ったこんな下りとか

スピードがない限り、商売をやって成功することはない。だから、ぼくは失敗するのであれば、できるだけ速く失敗するほうがよいと思う。早く気づいて、失敗 したということのひとつひとつを自分自身で実感する、そこが一番大事。その次に、失敗しないようにするにはどうやっていくかを考える。そこで「工夫」というものが生まれる。(「一勝九敗」P.198)

ね、とってもステキでしょ。失敗の仕方を教えてくれた本をエイ子ほかに読んだことがなかったわ。

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そんな素敵な柳井会長のユニクロのモデルならいつでも引き受けるわよ

みんなも興味があったらぜひ読んでみてね。ユニクロ大好きのケイドウエイ子でした。

積読の秋、10月の陣!

丸善・丸の内店に10月23日オープンした編集工学研究所の松岡正剛氏プロデュースの本のセレクトショップ「松丸本舗」にさっそく行ってきたわ。まさに「読む本棚」だったわ。松岡氏の手によって本と本の新たな繋がりで再編集された書架・書架・書架。棚一つ一つに正剛エネルギーが注入されてて その圧倒的な情報量で頭がくらくらしちゃった。むしろ、うかつに買えないw 1度行ってふーんと納得して帰ってこられるような場所じゃなかったわw

さて、そんなエイ子の10月に読んだ本と積読本を紹介するわね。先月の「積読の秋、9月の陣!」の続きから代。あの書架を見せつけられたあとじゃなんか恥ずかしいわね。

先月から読んだ本

  • 大場つぐみ・小畑健 「バクマン。」(4巻。デスノートコンビよる青春漫画家マンガ。さすが安定しておもしろいわ)
  • 小山 宙哉 「宇宙兄弟」(1~7巻。書店に第1話だけ立ち読みできる小冊子が置いてあったのがきっかけ。グイグイ読んじゃったわ)
  • マーク ピーターセン 「日本人の英語」(この本を読むとaとかTheとか冠詞が理解できるって聞いたのでトライ)
  • 指南役 「幻の1940年計画―太平洋戦争の前夜、“奇跡の都市”が誕生した」(戦前の日本って暗くて陰鬱なイメージがあるけど、決してそうじゃなかった話。オリンピックとか万博とか)
  • 佐々木敦 「ニッポンの思想」(アマゾンのおすすめ商品に何度も登場するからトライ。でもこの現代思想の話はエイ子的に10年ぐらい前で関心がとぎれてる。浅田彰とか)
  • 大橋悦夫 「成功ハックス」(「シゴタノ!」の大橋さんの本。エイ子にはあんまりピンとくるハックがなかったわ。春にも読んでたのに気づかなかったw)

今月読んだ本

今読んでる本

まだ届いていない本

今月はこんな感じかしら。系統立てて読みたいシリーズもあるんだけど、なかなかタイミングがあわなくてトライできないのよね。あと、本棚のならびも松岡正剛氏に倣ってちょっと工夫してみたいところね。

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今年も残り2カ月。年間ベストランキングも考えなくっちゃ

Twitterで本の名言を共有~Inbook.jpがとってもイイ!

TwitterでロプたんからオススメされたWebサービス「Twitterで本の名言を共有~Inbook.jp」がエイ子的にとってもむふぅむふぅだったわ。

http://inbook.jp/

本や漫画で見つけたお気に入りの名言やセリフをみんなと共有できる、ありそうでなかった画期的なサービスよ。エイ子の読書を256倍面白くするツールがまた一つ増えたわ。製作者のタムタムさんありがとう&お疲れさま!

エイ子はこれまで、お気に入りのフレーズをウシさんマークでおなじみのタスク管理サービス「Remember The Milk」に「words」っていうタブをつくってちょっとずつ書きためていたの。でも、このサービスがあればお気に入りフレーズを手軽に管理&公開できちゃうわね。ちなみにエイ子のアカウントはこれよ。名言から読みたい本を探すって言うのも新感覚ね。

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本引っ張り出してお気に入りフレーズを拾ってこなくちゃ

興味があったらみんなも使ってみてね。

積読の秋、9月の陣!

前回の「積読の夏、8月の陣!」からまた1カ月ぐらい経ったから、エイ子の読んだ本と積読本を紹介するわね。

先月から読んだ本

  • 末次由紀 「ちはやふる」(1~5巻。超おもしろいって友人から強烈プッシュを受けた”競技かるた漫画”。いつかドラマ化orアニメ化しそうね)
  • まんがで読破 「カラマーゾフの兄弟」(本屋で目についてついつい購入。その後、「わが闘争」の方が朝日新聞で取り上げられていたわね)
  • 平野暁臣 「岡本太郎」(岡本太郎の甥が書く太陽の塔の本当の意味。エイ子は大の岡本太郎好き。「今日の芸術」はイチオシ本よ)

今月読んだ本

今読んでる本

今月はこんな感じかしら。軽めの本が大半を占めてるわね。元マイクロソフトの日本法人社長の成毛眞さんも著書で「本は10冊同時に読め!」って言ってるみたいに、この手の本は1冊ずつ読んでいくよりも、同時に複数の読んだ方が効率的に消化できるわ。ちょっと飽きてきたなーって感じたら、次の本にスイッチすると集中力を長時間保つことができるの。軽めで読みやすい本からどんどん読了できるわ。読むのにちょっとハードな本が混じっていても苦にならないの。最近は早起きしてネットもやらずに読書三昧の日々よ。

workout

でも、本ばっかり読んでいてもちっとも儲からないわよ

そして本を読んでいるだけじゃ頭も良くならないわw

アウトプットもちゃんとしないとね。

積読の夏、8月の陣!

前回の「積読の夏、到来!」から1カ月ぐらいたったから、またエイ子の読んだ本と積読本を紹介するわね。

今月読んだ本

今読んでる(積んでる)本

これから図書館に取りに行く本

ざっとこんな感じよ。ドラクエをやる時間がめっきり減って、また本が読めるようになったわ。

そうそう、上にも書いた中島孝志氏の 「すごい読書!」と「インテリジェンス読書術」にこんなことが書いてあったの。

わたしの読書の基本スタンスは、「この本、おもしろいよ」と人にすすめられたら即、読みます(=即読)。一人の作家が気に入ったら、しばらく追いかけて見ます(=追読)。ある本のなかで紹介されたり、登場している本は「縁」だと思って読んでみます(縁読、これがものすごく多い!)。つまり、

  1. いますぐ読む(=即読)
  2. たくさん読む(=追読)
  3. なんでも読む(=縁読)

というわけです。

中島孝志「インテリジェンス読書術」(P19~20)

この部分が面白かったから、エイ子も「即読」「追読」「縁読」の3つで分類してみたわ。内訳は縁読7冊、追読7冊、即読1冊、その他3冊って感じね。昔はR25のブックレビュー経由で読む本が多かったけど、最近はダンコーガイ経由で読む本が増えてるわね(エイ子的にはずれも多いけど、これもまた縁読w)。リアル書店の散策もエイ子の趣味よ。今日も3件ほど巡ってきたわ。読みたい本がいっぱいあって時間がいくらあっても足りないんだけど…

ケイドウエイ子

インプットばかりじゃなくてアウトプットもしなくちゃねw

WEBサイト作成は…気が向いたらやる!

日向咲嗣「1カ月100万円稼げる59の仕事」が面白かった!

エイ子が最近読んだ本の中で面白かったのは、日向咲嗣の「1カ月100万円稼げる59の仕事」よ。

タイトルだけ見るとなんだかあやしげな本だけど、中身はきちんとしたノンフィクション作品よ。「1カ月で粗利100万円以上稼いでいる人」を「独立事業主として活躍している人」と定義して、さまざまな業界で活躍している29人にインタビューし、その人の仕事人生の軌跡を紹介しているの。29人のビジネスの事例とその人が今後有望だと思う周辺ビジネスを併せて59の仕事が紹介されているわ。

「稼げる仕事」というと、エイ子的にはどうしてもネットビジネスばかりに目がいきがちだけど、この本では「部品加工会社」「設計事務所」「ラーメン屋」「保険代理店」といった、さまざまな実業が紹介されているの。こんな仕事でもやり方次第では月に100万円以上稼げる仕事になるなんて

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まさに目から鱗ね

どの事例も一朝一夕でその地位を確立できたわけじゃないわ。不断の努力の結果、その業界で生き残り、月100万円以上を稼げるまでに成功した事例ばかりよ。でもみんな最初から今の成功が見えていたわけじゃないわ。ふとしたきっかけや、ちょっとしたアイデアから成功を手に入れているのよね。なにより、自分自身の特性を見極めて、それに即して活躍をしているって印象を受けたの。苦労してとかムリしてっていうんじゃ成功は難しいのかしら。不得手なことはビジネスパートナーに任せるっていうのもよくあるパターンね。何でもかんでも自分でやるのはやっぱり効率が悪いのね。

こういったビジネスで成功した人のノンフィクションは荒濱一、高橋 学の「結局「仕組み」を作った人が勝っている」とか「やっぱり「仕組み」を作った人が勝っている」もおすすめよ。興味のある人はぜひ読んでみてね。

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おすすめ平均 5つ星のうち3.0

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積読の夏、到来!

このところドラクエばっかりやっていたから、今日は読書に多めに時間を割いてみたわ。スタバで積読を2冊消化できたのに気をよくして、帰りに書店で4冊買って帰っちゃったw でも新書ばっかり買ったから、そんなに時間はかからないはずよ。なんかWebサイトつくるって気分でもないし、ぼちぼち読んでいくわ。積読の夏到来ねw

今日読んだ本

今日積んだ本

1週間ぐらい積みっぱなしの本

面白かった本の紹介はまた今度ね。

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